又貸し不倫 お相手さんに中出しをお願いするF夫人

中出しされたF夫人

コロナの終息の見えない中、本日はF夫人とお相手さんのHの撮影に狩り出され行ってきました。

いつものホテルで昼休みを利用してのまぐあいでしたが、ひさびさということで二人ともいつも以上にさかりのついた●●のような激しいセックスでした。

お相手さんが部屋に入ってくるなり、抱き着いて
「ね、頂戴、ずっとほしいの我慢していたの…」
といいながらお相手さんおズボンのファスナーを下ろしてビンビンに硬くなった一物を引っ張り出ししゃぶり始めました。

今回は夫人の行動を予想していたので、即カメラを回し撮影開始!

「うう、たまらん」とF夫人の頭を自分に押し付けながら声を上げるお相手さん

今日はF夫人のお口の中で逝ってしまいそうなお相手さんでしたが、そこはぐっと堪え、今度はF夫人の下のお口に挿入。

一物が婦人のおま●こにづきささるや否や

「気持ちぃぃぃ。あっあっ、気持ちぃぃ」と何度も声を上げるF夫人

お相手さんが、時々硬く尖ったF夫人の乳首を舌で弾きながら、腰を激し動かし始めると、

「お願い許してぇ、イカセテ。お願い・・・もうダメ、イッチャウ・・イクゥゥゥ」とF夫人

そこはベテラン?のお相手さん、F夫人が逝きそうになると腰の動きをぴたりと止めます。

「えっ! えっ! なんで?」不満なF夫人

しかしながら夫人もさるもの、すかさず
「ね、お願いがあるの」

「ん?」

「今日は中に出して、お願い、あなたの精子がほしいの」と決めの言葉を一言…

「え! うん! わかった! いくぞ!」とF夫人の魔法の言葉に操られるように、激しく腰を振り始めました。
こうなったら逝くしかないという激しい腰の振りようです。

「ああ、早く来て、私もぅダメ。あああ、私のおま●こに大好きなあなたの精子下さい・・・あああ、イッチャウ」

「俺もイキそうだ。」

「F!イクッ!!」と二人同時に昇天してしまいました。

その後、二人はしばらく結合したまま放出感の余韻に浸っていましたが、ふっと起き上がって、F夫人のおま●こに流し込んだ自分の精子が流れ出てくるのじっと見つめるお相手さん。

きっと征服感を味わっていたのでしょうね。
なんだかわかるような気がしました。

ながながと実況忠敬みたいに書きましたが、その間20分はなかったようです。早かったなぁ~という本日の二人の逢瀬でした。
 
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