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久々の背景画像更新です。

特に背景画像用に撮っていないのでどんな画像を使っていいのかいつもちょっぴり苦労しています。

まぁこんなもんかなぁみたいなノリでアップしていますが…。

早々に別な方の画像と交換してもらいますのでそれまでしばしお待ちください。

そういえば最近はこんな感じで楽しんでいませんでした。

次回の旅行ではちょっぴりSMっぽいのを撮ってみようかと考えていますがさてさてどうなることやら。

ちなみに今週末、小旅行へ行く予定です。


2015.11.30 / Top↑
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晩秋の谷川岳に行って来ました。ただロープウェイ・リフトを乗り継いで天神峠までですからプチ登山にもなっていませんね。

さて天神峠まで登ってみて、これは土合駅から歩いて登るとなると…。また、天神峠から谷川岳までの尾根伝いも…。
私達には本格的いやプチ登山もかなり難しいと思いました。

今回は紅葉シーズンも終わりの時期だったので、峠駅に行く人も少なく行き帰り貸切状態。
本来ならこれはチャンスといろいろ楽しんじゃうところですが、行きは景色に見入ってしまい、帰りは寒くてそれどころじゃないという感じでな~んにもできませんでした。

妻のこの格好じゃ然りですね…。因みにこの画像は帰りのロープウェイです。焼け石に水じゃないですが、妻はホットドリンクをもって暖をとってます。

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夏は多少暑いでしょうからこの格好でもいいのですが、きっと登山客も大勢。また、人が少ないこの時期だと完全武装じゃないと難しいし…。要は公共の場では公序良俗たれ!ということでしょうね…。


2015.11.24 / Top↑
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ぽっちゃり奥様のねっとりフェラです。

音を立てながらしゃぶるように喉元までちんぽを飲み込むしぐさがなんともそそられます。

もちろんパートナーさんはぽっちゃり奥様の頭を両手でしっかり押さえながら声を上げて感じています。

さすが熟女のフェラ!

そしてギンギンにフル勃起しているパートナーさんのちんこは、いつの間にかぽっちゃり奥様のお口の中に勢いよくスペルマを発射していました。

射精後もぽっちゃり奥様がパートナーさんのちんこから残らずスペルマを吸い取るようにしゃぶっていたのがとってもいやらしかったですね。

2015.11.16 / Top↑
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県境に近い秘湯

高崎で車を借り群馬と新潟の県境へ向かうこと1時間半、いつか行ってみようとたくらんでいた法師温泉長寿館へやってきました。
温泉の横に川が流れ、そこに昔ながらの建物が立つなかなか風情のある温泉旅館です。

昔ながらの外観とリニューアルされた館内

入り口の引き戸を開けると帳場があり、昔ながらの…が満載です。
ただ、趣のある古さを残しつつリ要所要所はニューアルされており、これなら宿泊もOKかなという感じですね。(トイレももちろん水洗、しかもセンサー付きの電気といった具合に近代設備も)


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風呂に入るのならやっぱり混浴露天風呂だべさ

さて、今回はちょうどお昼前でしたので食事付きの入浴にしました。
まずは案内された食事処(席は指定される)でお茶をご馳走になってからいざ温泉へ!
温泉は3種類あってもちろん目指すは混浴の法師乃湯です。脱衣所は男女別になっていて湯船の戸を開けると浴槽という構造のようでしたが…。

突然妻が…

脱衣所で入浴の準備をしていたところ、妻が外で私を呼ぶ声が。
出てみると、
「ここはちょっと無理!」と妻。
「なんで?」と私

それじゃぁ浴場を覗いて見てと妻に言われ脱衣所からは覗いてみると、
「あららこれじゃぁだめかなぁ…。」と私
中は、一段低いところにある浴槽が10くらいのマス目上に区切られていて、ひとつのマス目に男性が2~3人くらいずつ入っていました。


刺さるような目線が…

学校の体育館で例えるなら浴槽がステージ下にあり、脱衣所から浴室の戸を開けたらステージの上みたいな感じですね。
たぶん女性ならこの浴室に足を踏み入れとたん即、下から刺さるような大勢の目線を感じることになると思います。
ゆえにさすがの妻もここの混浴は断念したようで、結局もうひとつの女性専用の内風呂に入ることになりました。
妻といっしょに湯船に入るのが楽しみだったのに残念です。
結局私もひとりで入るのもつまらないので早々に露天風呂からでてきました。

お湯は少々ぬるめ、長時間つかりながらゆっくりお湯を楽しむ人にはいいかもしれません。
ただ女性にとっては、ここの混浴風呂に入浴するのにはかなり勇気がいるでしょうね。
今回は日中だったのでもしかしたら夜なら薄暗くなって入りやすいかも?
でもあの人数の視線が下からあればやっぱり無理かなぁ…。
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顔を赤らめる妻

昼食は、温かい蕎麦が出ました。
衝立のある掘りごたつがあるテーブルでいただきました。
味はそれぞれ好みがあるので評価しにくいですが、私的には量が多く少し味が濃かったですね。

食事中、後ろの衝立の4人連れの男性客が、
入ってくるかとまじまじ見ていたとか、ちょっと残念とか、これだけじろじろ見られてたら入ってこられないだろう等々、どうやら妻が混浴露天風呂に入ろうとしてやめた話していたようです。
それを聞いていた妻は顔を赤らめることしかり!
「やっぱり入らなくてよかったぁ」…だそうです。

混浴露天風呂は、やはりいっしょに入りたいですね…

お湯がぬるいのでじっくりお湯を楽しむ人向きの温泉です。(上がってからじわじわっと湯のぬくもりが伝わってきました。)
ただ混浴露天風呂は女性が入るにはかなり勇気がいるでしょうね。(きっと浴槽に入っている人の視線が絶対に突き刺さるように感じると思います。)

いろいろいろいろ期待しながら行った混浴露天風呂でしたが、いっしょに入るにはかなりハードルが高い混浴露天風呂でした。


2015.11.11 / Top↑
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相互鑑賞というよりも一方的に妻がお相手君に指示されながら見せるということのほうが多いみたいです。

特に乳首をぎゅっとつねると痛がりながら感じるのでお相手君にも妻に乳首を摘むように指示します。

両手で乳首をつまみあげるように指示され、腰をもじもじされながら感じていく妻です。

そのうちに我慢できなくなって片手がお○ん○のほうへ行くようになると二人でオナり始めます。

ただ相変わらず乳首を強く引っ張り上げながらオナるのがとても感じるようで、お相手君にいわれるまでもなく自ら乳首を強く摘み

「 許してぇ~ 」といいながらお○ん○をぐちょぐちょに濡らし感じていく妻です。

そのうちにクリとお○ん○を両手で触り始めるとそろそろ昇天間近です。(ただお相手君はすでに昇天しまっていますが…。)

もうお○ん○はくちょくちょ音を立ててびしょびしょ状態です。

ここで手を止めると潮吹きが見られるのですが、そんな余裕はないようでここから一気に昇天してしまうのがいつものパターンのようです。

今回も見事「逝くぅ~」と言いながら昇天してしまいました。

2015.11.09 / Top↑

始めは妻に命令しながら妻のオナるのを楽しんで見ていたお相手君ですが、さすがに妻が本気で感じ出す頃には彼もまたいっしょになってオナり始めました。

妻はお相手君にさんざん言葉攻めでいたぶられもうお○ん○はぐちょぐちょ状態です。ときどき痙攣しながら潮吹きまでしちゃってます。

「ほら!おっぱいをもっとよく見せろ!激しくお○ん○を掻きまわせ!」とお相手君が妻に激しく指示を出します。

妻もそれに応えるかのようにおっぱいが丸見えになるくらい上までキャミをたくし上げ、お○ん○に指を入れて激しく動かします。

妻の喘ぐ声、ぴちゃぴちゃ、くちゃくちゃというお○ん○の音がだんだん大きくなってきます。

「逝くよ…、 逝くよ…」とお相手君に許可を求めますが、お相手君はいっこうにOKを出しません。

「まだ?  まだ?」と妻

お互い頂点寸前状態…です。

…とお相手君、

「ああっ!もうだめだぁ~」と突然大声を出したかと思うとみごと昇天!

妻もまたお相手君が逝くと同時に声を上げ体をくねらせて逝ってしまいました。



2015.11.02 / Top↑

チャットオナはまず妻がお相手君に下着姿にさせれるところから始まります。

お会い手君もまた私同様、妻が脱ぐのを見るのが好きなようで、一枚一枚指示をしながら丁寧に妻を下着姿にさせていきます。

もう何回もお相手君に下着姿にさせれれているはずなのですが、やはりちょっぴり恥ずかしいようで、もじもじしているとお相手君から激怒され震えながら脱いでいくこともしばしば…。

さてお相手君は下着姿にさせられてもじもじしている妻を今度は言葉攻めをしながらじっくりといたぶりはじめます。

そして妻の第二の性感帯の乳首を指で摘ませながら妻のお○ん○が濡れてくるのをじっくり楽しみます。

指で強く摘むと体をよじらせながら感じる妻です。

時にはクリップで乳首を挟むように命じられますが、

その時は、「痛いっ~」と言いながらも激しく体を震わせながら感じる妻です。

と同時にパンツから滴が滴り落ちるくらい大量の潮吹を吹くことがよくあります。

今回も潮を吹きながら感じているようですが、残念ながら妻とカメラの位置の関係で見られませんでした。汗々…

2015.11.01 / Top↑