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先月、時間ができたので久々に札幌へ行って来ました。
この時はまだ雪というより雨の札幌でした。
雪のイルミネーションを期待していたのでちょっぴり期待外れではありましたが、久々にのんびりと札幌の街を楽しんできました。

突然の旅行でしたのでいつものご夫婦とは会うこともなく、のんびりとホテルで二人だけのHも楽しめました。
最近妻は、Hの時は妙に中だしをせがむのですが、これってなんでしょうかね?ちょっぴり謎です。(^_-)-☆
まぁ、私もついついその気で中で逝っちゃいますが…。
まったくぅ~ 困ったもんで~す。!(^^)!

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2016.12.05 / Top↑
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今回は久しぶりに十勝まで足を延ばし混浴露天風呂を楽しんできました。もちろん知人のご夫婦とです。

こちらは、内湯が二つと露天がひとつあり、お湯も最高と妻お勧めの混浴露天風呂です。

この日は他のお客さんがいなかったのでムフフな写真をいっぱい撮ってきました。残念ながら知人のご夫婦も一緒の撮影なので非公開です。

浴槽でのHは雑菌がいっぱいなのでもちろん挿入は無しですが、お口でのサービスはOK、知人の旦那さんは「もうだめだぁ~」と言いながら二人の女性に何度も逝かされながら極楽を味わっていました。(^^♪

何度も逝けるのは、誰かが入ってくるのかもしれないというドキドキ感があるのからかもしれませんね。

ただ、女性陣にとってはちょっぴり物足りなかったようなので、その分今宵の宿では男性陣がしっかりサービスに回りました。


2016.10.17 / Top↑
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今回はネットで知り合いになったご夫婦とニセコのとある旅館に一泊で行ってきました。

今年は例年に比べて雪が少ないとのことでしたが、二三日前の大雪であたり一面真っ白!妻はしきりに「北海道らしい景色ね」といってはしゃいでいました。

さて本題の相互鑑賞ですが、お相手のご夫婦のHをはぁはぁいいながら妻が見入っていたといったほうがいいかも…。

ご夫婦も私達に見られているという気持ちがあるのか、見ごたえというか迫力のあるHで奥様の喘ぎ声は隣の部屋にもしっかり聞こえていたみたいです。

というのも、隣室はどうやら酒盛りをしていたらしくHが始まる前までは話し声笑い声が聞こえていましたが、奥様の喘ぐ声が大きくなるとピタリと声がしなくなったので…。

さてさて、最後にご主人が奥様の中で逝くときには、あらら…妻もいっしょに逝っちゃっいました。(汗々)

その夜は、妻の興奮が収まらないようで温泉の湯船の中で何度も(たまたま大浴場へいくと電気も消えだれもいなかったのでこっそりとふたりではいってしまいました。旅館のご主人さんごめんなさい。)

部屋に帰ってきてからは妻の大好きなアナルでも何度も逝かせてやる、もとい!何度も逝ってしまうというほうが当たっているかも。

興奮すると絶頂に達するのが早くなってしまうのでしょうかね?こんなに簡単に何度も逝く妻ははじめてみました。

今回、妻にとって初めての鑑賞でしたが、こんなに妻が興奮するとは、う~ん…妻の新しい面を発見することができました。まさに大収穫の鑑賞会でした。

2016.03.08 / Top↑
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妻はここの温泉は、お湯がいいねとかこのお湯はいまいちかなぁなんてよく言いますが、実は私自身はよさがよくわかっていないかもしれませんね…。

ただ単にひとりぽつんと入っているよりも妻といっしょにお湯に浸かることができればそれが一番でありいい温泉という感じです。

さて、今回の秋保温泉はというと宿泊した宿に家族風呂があり妻といっしょに入ることができたので◎です。

やっぱり温泉はこうじゃないといけません!

一時間の限定利用でしたが、めいっぱい楽しんでしまいました。

さっぱりして露天風呂のドアを開けると、ななななんと!次のお客さんが廊下で待っていました。びっくりした~。

「聞こえちゃったかなぁ」と妻。

もちろんあれだけ喘げば聞こえないなんてことはないとは思いましたが、「まぁ、大丈夫じゃない」と妻に言うとほっとしたようです。

自分の喘ぐ声って本人はわからないものなのでしょうかね?

因みに外で待っていたのはご年配のご夫婦でしたが、刺すような視線がとっても痛かったですねぇ。

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2015.12.16 / Top↑
週末は久々の大阪でした。お決まりのコース?をぼちぼちという感じの小旅行でしたが、さすがに疲れました。

一番応えたのは○S○ですね。家族旅行では何度かお邪魔しましたが、二人だけで行ったのは初めて!

事前にエクスプレスパスなるものを購入してしっかり楽しもうと思っていましたが、それが間違いでした。

待ち時間なくいろいろアトラクションに乗ることはできたのですが、あの振動!(やっぱり歳ですかねぇ)すっかり酔ってしまい、その酔いも戻らないまま次のアトラクションにという感じでかなりしんどかったぁ。

結局遊園地はもうだめだねという結論に達しました。

今回もキャリーバックにいろいろと怪しいもの?をいっぱい詰めていったのですが、ホテルに入るとバタンキュー。

気がついたら朝でした。汗々…。


翌日も市内を歩く歩く…。もうどこかで休もうみたいな感じで歩き続けました。

妻の大好きなお魚さんに会えたりや黒門○○でおいしいものを食べることができましたが、足腰がたがた状態。

帰りの飛行機ではわずか1時間のフライトでしたが二人とも着陸の振動で目が覚めるまで爆睡状態でした。

今回は二人だけの遊園地は新鮮で楽しい時間を過ごすことができましたが、とても疲れた小旅行になりました。

次回は久々に雪あかりの路を歩いてこようと考えています。

以下、カメラの調子が悪く(まぁ腕も悪いのですが)、今回もこんな感じで数枚撮影してきました。

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2015.12.11 / Top↑